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  • 院長・獣医師

    出浦 知也

    出浦 知也

    日本獣医がん学会所属 代議員(社員)Ⅱ種認定医
    東京都獣医師会所属(多摩西支部)
    日本獣医循環器学会所属

    患者様、スタッフに恵まれ「ふく動物病院」は13年目に入りました。

    「1人の獣医師が治すことのできる症例の数や内容には限界がある」と常日頃考えております。そこで、開院以来コツコツと「スタッフの充実」「診療レベルの向上」を求めて診療してまいりました。これからもスタッフ、患者様の生活に貢献できるよう日々精進してまいります。

    「獣医師は仕事はできて当たり前、プラス人間性」がモットーです。

    略歴
    2005年 ふく動物病院開院
    2007年 東京農工大学動物医療センター2種研修医(〜2010年)
    2009年 ふく動物病院 移転
    2010年 麻布大学附属動物病院 腫瘍科研修医(〜2014)
    2014年 麻布大学附属動物病院 整形外科研修医(〜2016)
    2016年 大宮国際動物専門学校 非常勤講師(〜2018)
    2016年 麻布大学獣医学部獣医学科 外科学第二研究室 研究生(〜2017)
    学会発表(筆頭のみ)
    2010年 第85回 麻布獣医学会
    排便困難を呈した骨盤内腫瘍に対して術前照射によりQOLが改善した犬の1例
    2011年 第5回 日本獣医がん学会
    肥大性骨症を伴う犬の肺腫瘍の1例
    2012年 第6回 日本獣医がん学会
    胸腺腫に対して緩和的放射線治療を行った猫4例
    2012年 第33回 動物臨床医学会年次大会
    先天性耳道閉鎖の犬の2例
    2014年 第10回 日本獣医がん学会
    巨大な肛門周囲腺腫に対して放射線治療を併用した犬の1例
    2014年 第35回 動物臨床医学会年次大会
    自己輸血を併用し脾臓摘出術を行なった犬の脾臓血管肉腫の2症例
    2015年 第13回 日本獣医がん学会
    癌性腹膜炎を伴った小腸腺癌に対して低圧持続吸引ドレーンを用いて治療を行った猫の1例
    2016年 第92回 日本獣医麻酔外科学会
    慢性リンパ球性白血病を併発している前十字靭帯断裂罹患症例に対して脛骨高平部水平化骨きり術(TPLO)を実施した犬の1例
    2017年 第16回 日本獣医がん学会
    歯肉のリンパ腫と診断された後に猫の骨髄腫(形質細胞腫)関連疾患(FMRD)と診断された猫の1例
    2018年 第19回 獣医がん学会
    B-cell high gradeリンパ腫に 続発してIMHA(Immune-mediated Hemolytic Anemia)が認められた犬の1例
    趣味
    JAZZ演奏・鑑賞、映画、サッカー(フットサル)
  • 副院長・獣医師

    清田 大介

    清田 大介

    日本獣医がん学会所属

    私の目指すものは「なんでも相談しやすい獣医師です

    会話のできない動物を診療する上では、その子の状態を知るためには、飼い主様とのコミュニケーションが絶対に不可欠です。 そして、どんな病気も治療法はひとつではありません。 「なんでも相談していただける関係」の中で、飼い主様に納得して満足していただける治療を提示し、選択していただくという方針です。

    2016年まで麻布大学付属動物病院にて内科学研修を受けておりました。
    現在は眼科二次診療施設にて専門医のもとで研修を行っています。

    内科、眼科に留まらず、各分野における最新の治療を日々の治療に取り入れていきたいと考えています。そして、そこから色々な病気の治療の選択肢を増やして、より「その子にあった治療」を選択していただけるようにできればと思っています。
    略歴
    2009年 ふく動物病院勤務
    2013年 麻布大学附属動物病院 内科研修医(〜2016年)
    2016年 眼科専門動物病院 眼科研修医(〜現在)
    学会発表(筆頭のみ)
    2008年第29回 動物臨床研究会年次大会
    避妊手術後に発情回帰のみられた猫の1例
    2014年第10回 日本獣医内科学アカデミー
    Mott Cell Lymphomaの犬の1例
    2014年第35回 動物臨床研究会年次大会
    ペルゲル核異常を疑った犬の1例
    趣味
    インテリア(日曜大工)、サッカー(フットサル)、マンガを読むこと、サイクリング、料理
  • 獣医師

    島村 剛史

    島村 剛史

    麻布大学付属動物病院 腫瘍科副主任
    日本獣医がん学会所属

    ペットの高齢化が進む近年では、腫瘍は死因のトップになってきました。
    現在、私は麻布大学附属動物病院にて腫瘍学を研修しております。腫瘍の治療は、日々進化しています。「日々、勉強」を胸に、飼い主様に常に最新データ・治療法を提供できるように努力しております。
    治療にはワンちゃん・ネコちゃんに頑張ってもらう以上に飼い主様の努力も必要です。飼い主様とよく話あって、より良い治療に出来たらと思います。なんでも気軽にご相談ください!一緒に治していきましよう!
    略歴
    2014年 ふく動物病院勤務
    2015年 麻布大学付属動物病院 腫瘍科研修医
    2017年 麻布大学付属動物病院 腫瘍科研修医 副主任(〜現在)
    学会発表(筆頭のみ)
    2016年 第14回日本獣医がん学会
    赤血球貪食像を認めた猫肥満細胞腫の2例
    2017年 第17回 日本獣医がん学会
    貧血を呈した猫脾臓LGLリンパ腫の1例

    獣医師

    後藤 彩花

    後藤 彩花

    日本獣医生命科学大学付属動物病院 神経科研修医

    略歴
    2014年 ふく動物病院勤務
    2015年 日本獣医生命科学大学付属動物病院 神経科研修医(〜現在)

    獣医師

    俣野 昴

    俣野 昴

    東京農工大学付属動物医療センター 循環器科研修医
    日本獣医がん学会所属

    略歴
    2016年 ふく動物病院勤務
    2017年 東京農工大学付属動物医療センター 循環器科研修医(〜現在)

    獣医師

    飯久保 圭人

    飯久保 圭人

    東京農工大学付属動物医療センター 皮膚科研修医

    略歴
    2016年 ふく動物病院勤務
    2017年 東京農工大学付属動物医療センター 皮膚科研修医(〜現在)

    獣医師

    野村 未来

    野村 未来

    麻布大学付属動物病院 内科研修医
    略歴
    2017年 ふく動物病院勤務
    2018年 麻布大学付属動物病院 内科研修医

    獣医師

    林 悠

    林 悠

    略歴
    2018年 ふく動物病院勤務
  • 動物看護師

    • 平吹 はるか
    • 高森 美香
    • 椎野 綾菜
    • 平川 早紀
    • 樋口 亜李紗
    • 奈良 初音
    • 稲葉 由利香
    • 上岡 智美
    • 嶋田 愛沙
  • トリマー

    • 内藤 亜矢子
    • 大谷 絵梨香
    • 堤 明日香
    • 古谷野 麗菜
  • 受付嬢

    ふくちゃん

    ふくちゃん

    初代受付嬢として主に院長の癒し担当。現在のスタッフの中では院長と最も長い付き合いとなりました。

    受付嬢

    そらちゃん

    そらちゃん

    現在2代目受付嬢(オスですが・・)になる為に猛勉強中・・
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