診療科目

犬・猫

  • ピンチヒッターとしての役割

    <飼い主様へ>
    かかりつけの動物病院がお休みの時も気軽に利用してください。
    治療経過を書面などでお伝えすることも可能です。


    <近隣動物病院様へ>
    休診日や臨時休診の際には当院をご紹介ください。
    治療経過を書面などでお伝えすることも可能です。
    また、内視鏡検査や特殊治療に関しても連携して治療を行うことができます。



    近隣でご紹介いただく症例で多いものから


    1.整形外科症例
    2.泌尿器疾患(尿路閉塞・SUBシステム)
    3.内視鏡症例
    4.腫瘍症例
    3.地域猫に関する診療と治療
    4.大学病院までは希望しない飼い主様への治療相談


    症例の治療経過や検査データの観点から紹介元獣医師より、ご紹介いただく方が、飼い主様との誤解も生じにくく、不要な検査を避けることが可能であり、症例の利益につながると考えております。


    飼い主様が直接当院を受診されても問題ありませんが、検査データなどの情報をお持ちいただくと検査の重複を防ぐことができると思っております。


    院長 出浦知也
    2020/12/01

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