診療方針

診療方針のイメージ
  • 獣医医療をより身近に飼い主さんへ提供できるよう、全てのスタッフが努力する。
  • 飼い主さんの思いと獣医師の考えのギャップを可能な限り縮めていく。
  • 獣医医療を通じて人間性を高めていく。
 
獣医医療は小児医療に似ていると常日頃思っております。動物が症状を語ることはできず、飼い主さんが代弁者となって、獣医医療を形成していかなければなりません。獣医医療は私が獣医師になってから確実に進歩しておりますが、まだ発展段階であると日々感じております。大きな事は言いません。。地域に愛される動物病院、動物と飼い主さんの喜ぶ顔がみられる、そんな病院にしていきたいと思います。

院長 出浦知也

診療動物

  • いぬ
  • ねこ
  • うさぎ
  • フェレット
  • ハムスター

診療科目

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